死亡保障付医療保険Relief W[リリーフ・ダブル] 死亡保障も医療保障もともに一生涯、ダブルで備えることができます。医療保障は七大生活習慣病を特にしっかりサポート!

<無配当 七大生活習慣病入院保険 入院医療特約付・先進医療特約>

死亡保障付医療保険とは、死亡保障と医療保障をダブルで備えることができる保険のことをいいます。
オリックス生命保険の死亡保障付医療保険Relief W[リリーフ・ダブル]は、更新がないため保険料がご加入時のまま変わらず、死亡保障と医療保障がダブルで一生涯続きます。

死亡保障付医療保険Relief W[リリーフ・ダブル]の特長・ポイント

ポイント1 死亡保障 500万円の一生涯保障(日額10,000円コースの場合)

入院給付金日額×500倍の手厚い死亡保障。万一の際の必要な費用等にご活用いただける死亡保障が、一生涯にわたって継続します。

死亡:500万円(死亡保険金は、のこされたご家族のためにご活用いただけます。)+入院日額:10,000円、手術:20万円、先進医療:技術料と同額=安心の一生涯保障

ご存知ですか?万一の際に必要な費用 葬儀費用(通夜からの飲食接待、葬儀代等):約188万円*1、お墓代として必要と思われる費用:約199万円*2=合計約387万円 *1 平成26年 一般財団法人日本消費者協会「第9回葬儀についてのアンケート調査」*2 セールス手帖社保険FPS研究所「平成22年サラリーマン世帯生活意識調査」

ポイント2 病気やケガによる入院・手術・先進医療を一生涯保障 七大生活習慣病には、特に手厚く!

病気・ケガで入院された場合、1入院につき60日、通算1,000日を限度として入院給付金をお支払い。約款所定の七大生活習慣病で入院された場合には、1入院の支払限度日数が2倍の120日に拡大。もちろん日帰り入院も保障します。

この商品における約款所定の七大生活習慣病 がん(悪性新生物・上皮内新生物)、心疾患、脳血管疾患、糖尿病、高血圧性疾患、肝硬変、慢性腎不全 七大生活習慣病による入院=1入院120日(長期入院もしっかりサポート) その他の病気・ケガの入院=1入院60日

入院患者の約3人に1人(31.7%)は「七大生活習慣病」 おそろしい病気の代表格ともいえる、がん・心疾患・脳血管疾患。でも心配なのはそれだけではありません。例えば、高血圧性疾患の総患者数は906.7万人、糖尿病の総患者数は270.0万人にものぼります*。これらの生活習慣病は治療が長引くことも予想され、家計への大きな負担になりかねません。 *厚生労働省 「平成23年 患者調査」 傷病別の入院患者構成割合=七大生活習慣病:31.7%、その他の疾病:59.0%、損傷など:9.3% 生活習慣病の平均在院日数=脳血管疾患:93.0日、白血病:45.6日、高血圧性疾患:41.2日、糖尿病:36.1日 [出典]厚生労働省「平成23年 患者調査」

ポイント3 健康保険の効かない先進医療も、しっかり保障!

公的医療保険の対象とならない先進医療の技術料を同額保障!

先進医療 通算2,000万円限度

※「先進医療」は厚生労働大臣によって医療技術・適応症(対象となる病気・ケガ・それらの症状)・医療機関が特定されており、治療を受けた時点でこれら全てに該当した場合のみお支払いの対象となります。「先進医療」の見直しにより、治療を受けた時点で「先進医療」に該当していない場合はお支払いの対象にはなりません。

※同一の被保険者において、先進医療給付のある当社特約の重複加入はできません。

「先進医療」の技術料は、全額自己負担!なかには高額になるものもあります。 先進医療とは、厚生労働大臣が承認した先進性の高い医療技術のことで、医療技術ごとに適応症(対象となる病気・ケガ・それらの症状)および実施する保険医療機関(高度な技術を持つ医療スタッフと施設設備を持つ大学病院など)が特定されています。「先進医療にかかる技術料」は公的医療保険制度の対象とならないため全額自己負担となり、高額となる場合があります。 先進医療にかかる技術料【例】 注:技術料は1件あたりの費用 陽子線治療:約258万円、重粒子線治療:約303万円、多焦点眼内レンズを用いた水晶体再建術:約51万円

〈厚生労働省 第14回先進医療会議資料 平成25年度(平成24年7月1日~平成25年6月30日)実績報告より試算〉

※先進医療にかかる技術料は、その種類や実施している医療機関により異なります。

※先進医療の種類および実施医療機関名については厚生労働省のホームページ新しいウィンドウで表示をご参照ください。

ポイント4 保険料はご加入時のまま!一生涯変わりません。

一度ご契約いただければ、保障が一生涯にわたり確保できます。
更新がありませんので、途中で保険料が上がることもありません。

ポイント5 保険料払込期間中の解約払戻金をなくし、保険料を抑えました。

ポイント6 重い障害状態になられたら、以後、保険料はいただきません。

不慮の事故による約款所定の身体障害の状態、または病気・ケガによる約款所定の高度障害状態になられた場合、以後の保険料の払込みは免除され、そのまま保障が継続します。

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